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	<title>徳永先生（美容外科で決断） へのコメント</title>
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	<description>東京巣鴨ヤスミクリニック 院長のブログ</description>
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		<title>美容外科専門医Dr.木村の美容整形よもやま話 &#187; Blog Archive &#187; レディエッセの講習 より</title>
		<link>http://www.dr-kimura.com/blog/index.php/dr_73.html/comment-page-1#comment-739</link>
		<dc:creator>美容外科専門医Dr.木村の美容整形よもやま話 &#187; Blog Archive &#187; レディエッセの講習</dc:creator>
		<pubDate>Sun, 07 Nov 2010 08:36:38 +0000</pubDate>
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		<description>[...] 　レディエッセの講習が本日午後３時からあり行ってきました。講義と実地指導を昭和の形成の清水先生から受け大変ためになりました。 レントゲン画像では薄ぼんやりと、そしてCTではその存在は分かるが他の診断の妨げになるようなものではないとのことでしたが、私にもそう見えました。 電顕画像の説明やコラーゲンの新生等のお話の後、実地のご指導でしたが、レディエッセの用途はヒアルロン酸とは同じでなく棲み分けするものと分かりました。 　もうじき私のクリニックにもレディエッセが送付されてきますが、安全性に問題がないか様子窺いして3年でやっと使用することなります。 　なお講習の後で、昭和の形成医局や鬼塚教授、徳永先生のお話をチラっとさせて頂きました。実は私は昭和の形成への入局を医学部卒業前と医師3，4年目に考えたことがあり、あとちょっとで清水先生の医局の後輩になれていたのではないか。と思うと昔を感慨深く思いました。    カテゴリー: フィラー &#160;&#124;&#160;&#160;コメント (RSS) &#160;&#124;&#160;&#160;トラックバック [...]</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>[...] 　レディエッセの講習が本日午後３時からあり行ってきました。講義と実地指導を昭和の形成の清水先生から受け大変ためになりました。 レントゲン画像では薄ぼんやりと、そしてCTではその存在は分かるが他の診断の妨げになるようなものではないとのことでしたが、私にもそう見えました。 電顕画像の説明やコラーゲンの新生等のお話の後、実地のご指導でしたが、レディエッセの用途はヒアルロン酸とは同じでなく棲み分けするものと分かりました。 　もうじき私のクリニックにもレディエッセが送付されてきますが、安全性に問題がないか様子窺いして3年でやっと使用することなります。 　なお講習の後で、昭和の形成医局や鬼塚教授、徳永先生のお話をチラっとさせて頂きました。実は私は昭和の形成への入局を医学部卒業前と医師3，4年目に考えたことがあり、あとちょっとで清水先生の医局の後輩になれていたのではないか。と思うと昔を感慨深く思いました。    カテゴリー: フィラー &nbsp;|&nbsp;&nbsp;コメント (RSS) &nbsp;|&nbsp;&nbsp;トラックバック [...]</p>
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		<title>美容外科専門医Dr.木村の美容整形よもやま話 &#187; Blog Archive &#187; 鼻尖縮小オープン法の傷は時に汚い。 より</title>
		<link>http://www.dr-kimura.com/blog/index.php/dr_73.html/comment-page-1#comment-27</link>
		<dc:creator>美容外科専門医Dr.木村の美容整形よもやま話 &#187; Blog Archive &#187; 鼻尖縮小オープン法の傷は時に汚い。</dc:creator>
		<pubDate>Wed, 02 Sep 2009 14:22:10 +0000</pubDate>
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		<description>[...] 鼻孔内切開に連続して鼻柱（鼻橋部）の横切開を行い、鼻の皮膚をめくって中を直視可に手術する術式を「Open Rynoplasty」と言い、略してオープン法などと呼びますが、これで切られた鼻柱の横切開の傷は本来かなり目立たなくなるものですが、鼻尖縮小術においては汚く治っている例があります。 実は私は平成7年～鼻尖縮小の手術をやり始めた際は、平成元年～3年にかけて指導を受けた徳永先生の真似をする形で全例オープン法でやっていました。しかししっかり鼻尖を細くした症例に限ってオープン法の傷が芳しくないものがありました。これは前回書きました血流障害がオープン法初回手術でも生じたものと判断しています。また私も今は長年美容外科をやってきましたから、他院の症例でオープン法後に鼻柱の切開より上が壊死寸前で萎縮し段差を呈したものや、どうも壊死したらしく瘢痕治癒したものなども見ております。    カテゴリー: 鼻 &#160;&#124;&#160;&#160;コメント (RSS) &#160;&#124;&#160;&#160;トラックバック [...]</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>[...] 鼻孔内切開に連続して鼻柱（鼻橋部）の横切開を行い、鼻の皮膚をめくって中を直視可に手術する術式を「Open Rynoplasty」と言い、略してオープン法などと呼びますが、これで切られた鼻柱の横切開の傷は本来かなり目立たなくなるものですが、鼻尖縮小術においては汚く治っている例があります。 実は私は平成7年～鼻尖縮小の手術をやり始めた際は、平成元年～3年にかけて指導を受けた徳永先生の真似をする形で全例オープン法でやっていました。しかししっかり鼻尖を細くした症例に限ってオープン法の傷が芳しくないものがありました。これは前回書きました血流障害がオープン法初回手術でも生じたものと判断しています。また私も今は長年美容外科をやってきましたから、他院の症例でオープン法後に鼻柱の切開より上が壊死寸前で萎縮し段差を呈したものや、どうも壊死したらしく瘢痕治癒したものなども見ております。    カテゴリー: 鼻 &nbsp;|&nbsp;&nbsp;コメント (RSS) &nbsp;|&nbsp;&nbsp;トラックバック [...]</p>
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