次の手術で自分は今後生きるか死ぬか決まる 【死ぬと言う患者⑩】

表題の言葉は土下座から10日後に彼から伝えられました。私が答えたのは下記の如くです。

他院周りをされない事への懸念は、他医の色んな観かた考え方を知らないで、○○さん御自身が再考されない事。それは、今、○○さんの手元にある、J 型プロテーゼの先端部を切り短めの I 型にしていたら鼻先が下がっていた(鼻先が上がっていなかった)と思い込まれている事、
鼻中隔壁延長の再手術は本当は先生の□□先生の勧めた鼻中隔軟骨を移植材料で使い、根本的にやり直したい事、
手術契約での費用・返金に関する○○さん独自の考えのが変わらないだろうとの事・・・等があります。
私とは●日夜の4時間の話し合いで、プロテーゼは低くする。鼻先の下がりは戻し鼻柱を出す。つまり●●に似せる。小鼻は後日考えるとし基部を切開する様な事はしない。」
またメールでも確認した「●月に告げた事ですが組織を少し削いで反対側に移し替えて整えるというものです。」これで鼻中隔延長の曲がりを改善させる
これに沿って再手術予定となりますが、術後、本当に御納得されるかは疑問です。
過去を振り返りますと●月末の手術の抜糸時は大変満足されましたが、その8日後にはプロテーゼを高くしたいとの意向で●●に入替しています。
しかし今度手術する際は、また低くされる訳で、やってみた後で思う事は術前の思いと違い、今後も更なる再手術希望に繋がるのではないか?という不安があります。
以前、○○さんの書かれた下記のようにはならなかった訳です。

>変形の可能性があっても成功する可能性もあるならやりたいです。
>もし変形して人前に出れなくなるならもうそれで諦めがつくと思います。